子供がうんちを好きな理由が科学的に判明!なるほど、そういうことだったのか…

雑学
この記事は約2分で読めます。

子供がうんちを好きな理由が科学的に判明!なるほど、そういうことだったのか…

子供がうんちを好きな理由が判明

16日に放送されたチコちゃんに叱られるという番組で子供がうんちを好きな理由はなぜなのかを解説してくれた。

そこには「うんちを自分の子供だと思っているから」という驚きの回答が返ってきたという。

つまり幼少期の頃の記憶によって小学生のうんち好きが形成されているそうです。

具体的には、2歳から4歳の年頃の「うんちをすると気持ちいいことを覚える時期」を精神分析化学者のジームクイント・フロイトは肛門期(アナーレ・ファーゼ)と呼んだそう。

この年頃の子はトイレトレーニングの時期ともかぶり、うんちをすると褒めてもらえる。

上記の二つの要因が重なって肛門期にうんちが好きになるそうです。

さらに面白いのが、フロイト博士が友人の子供を分析した際、うんちを自分の子供と勘違いしていて、幼稚園児にうんちを書いてもらう実験をしたところ、4人に1人が顔を描いており、多くの子供が名前や愛称をつけていたそう。

これに対しネットでは

この肛門期という言葉がパワーワード過ぎると話題になっているようですね(笑)

確かに小さい子供はうんちが好きですね。うんこドリルというものがはやるくらいですから。

こういった理由があったなのならば納得です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました